皆様!お久しぶりの投稿です。
恐ろしくHPを更新していない状態でしたので、「この会社は一体何をしているのか?」と疑問に思われた方もいらっしゃるのではないかと思います(Instagramは細々と更新していました)…(ニコニコ)。
毎日、バタバタとした日々を送っているリュッカティルでした。
(私たちはバタバタした日を「バタリ山」と名前をつけて、スタッフ間で話しています)
既存の個別対応・居場所活動・学習支援(学研教室)・小集団活動(おがわ小児科の医療機関として実施)も継続して行っております。
言語聴覚士は、週2〜3回、玉野市まで向かい、子どもたちや家族のサポーターとして活動しています。
作業療法士は、通信制高校、放課後児童クラブ、福祉サービス、美作市の小中学校などへの訪問や講師として活動しています。

これまで積み重ねてきた学習支援を言語聴覚士の視点(学習支援の工夫や対応)・作業療法士の視点(学習単元の分析・実践)を発表しています。

光り輝く宝石(可能性)をもつお子さんや子育てを頑張られているご家族にお会いすることで、私たちもエネルギーをいただいております。
そして、社会の最先端で活躍される行政・医療機関・福祉・教育の皆様や放課後を支える放課後児童支援員の皆様との交流を通して、リュッカティルも考え方をアップデートしていますね!
ぜひ、お気軽にお問い合わせください。




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